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今まで乗り継いだ車の思い出

免許を取って依頼、仕事の関係や、内装、装備の充実さからトヨタ車を乗り継いできた、最初の車はマークⅡ、直6、2000ccエンジンにマニアルミッションを選んだ、営業からはオートマが支流になりつつあり運転も楽ですよと進められたが、運転を楽しむのはマニアルだと押し通した、特に故障もなく10万Km乗り、子供が大きくなりワンボックス車へと乗り継いだ、二代目はやはりトヨタのマスターエース、燃料費削減を目的に、ディーゼルターボ、四輪駆動の最上グレード、ハイルーフのパノラマミックルーフ、を選んだ、家族を乗せ、スキー場や、キャンプ場など、車内で寝泊りしながら、よく遠出をした。

走行距離も8万Km乗り、三台目に乗り継いだ、たぶん最後の乗り換えと思い選んだのは、色々検討した結果同じタイプのライトエース ノア最上クレードフルタイム四駆、ツインムーンルーフ、7人乗り、セカンドシートはキャプテンシートをチョイスした、エンジンは耐久性も考え、2000ccディーゼルターボにしたが、この選択が後々、大変な事態と展開した、昨今の環境問題でディーゼル規制なるものが制定され、8都市県で排ガスの基準に合わないものは10年目の車検以降浄化装置を取り付けるなとしないと継続検査が受けれないこととなった、我が家も対象の地域で在るとディーラーより連絡があり、乗っていた車の装備や、乗りやすさやシート形状の同じタイプの車種が見つからず、色々と対策を考えた、同タイプガソリン車の中古車を探したが程度の良いものが見つからず、究極ガソリンエンジンに乗せかえるまで考えたが現実的でないと、家族から反対され泣く泣く手放すこととなった、車事態を無くすことが出来なかったので、知り合いから不要となった車を譲り受けた、これが始めて中古のFF車であった。

家族がメーカー系の販売会社に就職し、車の購入が必要となり初めてトヨタ車以外の新車購入となり今に至っている。
今まで新車で購入した車はほぼ乗りつぶし状態で乗り継いできていた、現在乗っている車も、5年経過した所ですでに8万Kmを越えてしまったが暫くは乗り換えるつもりはない、このまま乗り続け20万Kmを目指してみたい。

車を売るには適した時期があるらしい

先日車を売ろうと思っているんだというのをちょっと口に出したら、友人に少し待ったほうが良いのではないかということをいわれました。
車を売るタイミングに早いも遅いもないと私は思ったのですが、友人によれば非常に重要な問題なのだそうです。

車には新生活前だったり免許の取得が増える頃だったり、需要が高まる時というのがあるので、その少し前に売却するようにすれば高値になりやすいとの事でしたね。
またオープンカーやオフロードカーなど、季節に左右される車もあるので、タイミングは十分に考えた方が得なのだそうです。
車売却はタイミングが大事なので、こちらのサイトで勉強しましょう。

しかし機会を待ちすぎると車検が切れてしまったり、モデルチェンジ者が出てしまったりして大幅に価値を下げることにもなりかねないので、要は頃合を見ることが大切ということでしたね。
私は車のことにあまり詳しくないので、需要だったり人気の時期だったりはよくわからないのですが、友人の言うとおりできる限り考えながら買い取りを行ってみようと思いました。

昔の軽自動車はちょっと怖かった

私が免許を取ってから乗った車は、セダン、スポーツカー、そして今はエコカーです。
実家の車はセダンでした。

それで、ずっと軽自動車は運転したことがありませんでした。
しかし数年前のことですが車検をした時、一日車検をある時お願いしました。

いつもは60分車検だったので、車検が終わったらすぐ自分の車で帰れたんです。
一日車検は朝車を出して夕方引き取りに行く形です。

しっかり車検と整備をお願いしたかったので一日車検にしてみたんです。
一日車検の場合、無料で代車を貸してもらえました。

そこで用意されていたのが軽自動車でした。
軽自動車は助手席に乗せてもらったことはありますが、運転するのは初めてでした。

操作は当然同じですが、その時乗った軽自動車は頼りないギアで簡素に見えて、ちょっと心配になりました。
しかし車検業者の車なので整備はもちろんちゃんとしています。

ブレーキもよく利くし不都合なことはありませんでした。
しかし、アクセルを踏み込むと思っていたよりうるさいなと思いました。

軽自動車は税金も安いし、次に買うなら軽自動車がいいと思っていました。
しかしやはりチープ感がするし不安な気持ちもあります。

それに税金もあがるみたいなので、次に買うのはまたエコカーかなと思いました。

売りたくても売れない

現在車を売ろうと考えています。
新車で購入してようやく1年経った所です。

一括で購入し、ローンもありません。
とりあえず査定見積もりを出してもらおうと思い車屋さんへ行き実際に見積もってもらい凄く驚きました。

走行距離も多くなく、傷もついていない、私が言うのもなんですが凄く程度の良い車で結構いい値段が付くと期待していました。
しかし実際に見積もって頂いた金額は84万円。

1年で購入した時の金額の半分以下にになっていました。
これにはもうショック! ちょっと事情があり別居中の主人の名義になっている車で、所有者がディーラーになっている為ディーラーの許可、主人の印鑑と印鑑証明、納税証明書も必要と教えられ今までの期待が一気に絶望に変わりました。

査定金額の事もあるし、別居中の主人には何度連絡してもただでさえ無視され、印鑑証明などそんな面倒な事に応じてくれるとは思えません。
 今までは車が古くなりディーラーで新車購入の変わりに買い取ってもらっていたので手続きは全部担当のセールスマンの方がしてくださり苦労なんてした事がなかったのに、いざ自分でしようとするとこんなに大変で結果的に何もできおない事に失望している状態です。

左ハンドルの外車は乗りにくいのか

人それぞれクルマの好みも違いますが、車種に関しては国産か外車という選択肢もあります。
外車のデザインは国産のクルマに比べてお洒落なイメージがあります。

ものすごくカッコイイクルマがたくさんありますが、日本の道路や景色にはちょっと合わないかなと個人的に思うところもあります。
日本の道路でも外車に乗っている人をたまに見かけますが、左ハンドルのクルマに乗っている人を見るとなんだか乗りにくそうな感じもします。

実際に乗っている人の意見でも結構不便なところがあると言っていました。
駐車場の精算機やドライブスルー利用時は身を乗り出さなければなりませんし、信号交差点の右折時も見えなくて大変なようです。

追い越しなどもやりにくいだろうと思います。
日本の道路では左ハンドルのクルマは運転しにくいのは事実だと思います。

それを我慢してまで乗っている人は本当に自分のクルマが好きなんだと思います。
左ハンドルも独特の魅力がありますが、日本では右ハンドルの方が断然快適だと思います。

日本でも左ハンドルが許されているので、実際に乗るかどうかの判断は自分になります。
私は日本で左ハンドルの外車に乗ることはないと思いますが、一度試してみたい気持ちはあります。

何年か前に自分の愛車を売った経験

私の友達は、何年か前に自分の愛車を売った経験があります。
中には、男性並みに車に詳しい女性もいるかもしれませんが、一般的に、女性は車に関して分からない事が沢山あります。

その為に、車を査定してもらうにしても、女性の場合は、足元を見られてしまう場合が多いのが事実です。
彼女は、自分の愛車を少しでも高い値段で売る為に、車に詳しい男友達に助けてもらっていました。
今は、とても便利になっているので、ネットで一括査定ができたり、無料で査定に来てもらったり、いろいろな事ができるんですよね。
彼女は、買取業者と話す時には、常に車に詳しい男友達に間に入ってもらい、高い値段で車を売る事に成功していました。

自分一人だったら、全く無理だったそうです。
聞いたところ、同じ車でも買取業者によって、その価格は全く違ってくるようです。

つい面倒になってしまい、1件の業者に見積もりをお願いしてその時点で決めてしまいがちですが、高く車を売る為には、複数の業者に査定をお願いする事が大切です。
それに、特に女性の場合は、車に詳しい知人や友達に間に入ってもらうと、スムーズに話が進むようです。